結樹ブログblog

  • 相談相手としてカウンセラーを

    悩みを抱えた時に相談する相手は変化していきませんか? 

     私の場合、小学校と中学校は母親。

    高校は同級生。

    大学や大学院は友人と恋人。

    社会人になると、年齢が様々な友人、同業者、異業種の方など。  

    相談内容も変化していきませんか?

    学校のこと、勉強、友人関係、部活、進路、将来、

    恋愛、仕事、キャリア、起業、結婚、出産、体のこと、介護、老後のこと等  

    相談相手や相談内容が変化していきます。

    なかには、相談相手がいない方もいることでしょう。

    理由は様々だと思います。

    人に迷惑をかけたくない、心配かけたくない、負担をかけたくない、

    頼れる相手がいない、頼る相手がいない、

    相談することは弱いこと/ダメなことという考えがある、

    しがらみや利害関係があると相談しにくい、等  

    カウンセラーは全くの第三者。

    相談に乗るのが仕事。それで生計を立てています。

    相談相手として、カウンセラーは選択肢の一つになります。

    取り組める相談内容は、各カウンセラーによって異なるかもしれません。

    でも、心配しないで下さい。

    多くのカウンセラーは、カウセリングを始める前に、インテイク面接を実施します。

    どのような問題を抱えているのか、カウセリングで取り組める問題かどうか確認します。  

    もっと身近にカウセリングを!

    カウセリングで立ち直ったカウンセラーが切に願っております。

    あなたをサポートするために、カウセリングを提供します。